バットマンの愛車・バットモービルの歴代の遍歴(劇場・旧4部作版)

2016年に劇場版最新作「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」が公開されたアメリカンコミックのヒーロー、バットマン。

昼はプレイボーイの大富豪、夜は悪党と戦う自警市民であるバットマンの闘いをサポートするのが、彼の愛車「バットモービル」です。バットマンシリーズはテレビドラマ化やアニメ化もされていますが、ここでは劇場版仕様(旧4部作)をご紹介します。

ティム・バートンが監督し、マイケル・キートンが初代バットマンを演じた「バットマン」(1989年)と「バットマン・リターンズ」(1992年)では、車体にジェットエンジンを搭載したロングノーズでロングホイールベースといったクラシカルないで立ちで、リヤにはコウモリの羽を模したエアロパーツが装備されています。

ヴァル・キルマーが2代目バットマンを演じた「バットマン・フォーエバー」(1995年)では、スケルトンデザインを施し車体後方に巨大な鶏冠のようなウィングを備えたアグレッシブなスタイルに変貌、ジョージ・クルーニーが4代目バットマンを演じた「バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲」(1997年)では2枚のウィングを備え、ボディは大型化、オープンカー仕様の1人乗りになっています。

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今年のWECはどうなる?

今年も、シルバーストーンからはじまった、世界耐久選手権。

去年は、復活二年目のポルシェの総合優勝で幕をとじた。

今年も、やはりポルシェが本命か?という気持ちで第一戦のシルバーストーンを見ていたら、予想外と言ったら失礼だけど、アウディが速かった。

ホントに、ポルシェとアウディの一騎打ちって感じで、トヨタは、残念ながら、その中には入れずじまい。

ま、トヨタ自身、今年はとにかくルマンに焦点を合わせています、とのことなので、良しとしましょう。

で、結局、第一戦は、アウディが勝ちました。

でも、どんでん返しが待ってました。

なんと、優勝したアウディが、レース後の車検で不合格。

ボディ下面の、スキットボードの厚みが、規定より5ミリ少なかったというのが、その理由。

+E16いやいや驚きました。アウディともあろうものが、そんなショボいミスで、優勝をふいにしちゃうなんて。

いずれにしても、今年は去年ほどポルシェの圧勝とはならない様子です。

できれば、ここにトヨタも絡んでくれると嬉しいんだけどな。

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アウディの今年のマシンのデザインは、何ていうか耐久マシンと言うより、フォーミュラーカーに、カウルを乗っけたって感じのデザインで、見るからにやる気満々のデザインです。

あんな、ハイノーズの耐久マシンなんて、今まで見たことない。

ゲストの由良さんもびっくりしてました。

さて、第二戦はどうなるでしょうか?

アウディは、同じミスはしないでしょうから、今度こそ、ポルシェとガチンコの勝負になりそうです。

そして、ルマンへ。

今年もやっぱり、WECから目が離せません。

アクセラ、CX-3など新しいデザインコンセプトで大躍進中のマツダ

ここ数年のマツダは、~魂動デザイン~というコンセプトのもとで魅力的なモデルを次々と発表しています。この~魂動デザイン~とは、「クルマを単なる鉄の塊ではなく生命感を感じさせるものにしたい」というマツダが打ち出したデザインコンセプトです。

2012年より始まった「魂動デザイン」が最初に投入されたのは、ミドル・タイプのSUV「CX-5」です。エンジンは、2.2リットルのディーゼル、2リットルと2.5リットルのガソリンエンジンを揃え、4WDはディーゼルと2.5リットルのガソリンモデルに設定されました。

その後、セダンタイプとステーションワゴンタイプの「アテンザ」が発売され話題を呼びました。内装や外装はさらに磨きがかかり、一段と所有欲を満たしてくれるものとなったのです。エンジンは、2.2リットルのディーゼル、ガソリンエンジンは2リットルと2.5リットルが用意されました。このモデルでは、4WDと6速MTにディーゼルを設定しています。

翌年になると、第三弾の魂動デザイン、「アクセラ」が登場。4ドアセダンと5ドアハッチバックがあり、圧倒的な美しいデザイン打ち出しに成功しています。こちらもディーゼルは2.2リットルで、ガソリンエンジンは1.5リットルと2リットルが用意されました。

第四弾は2014年、マツダの主力車である「デミオ」で、クラス唯一のクリーンディーゼルを搭載し「日本カーオブザイヤー」を受賞。エンジンは1.5リットルのディーゼル・ターボと、1.3リットルのガソリンエンジンです。エンジンを問わず4WDを選択できるようになり、MT、グレードなど選択肢が広がりました。

魂動デザイン第五弾は2015年に登場したコンパクトSUV「CX-3」です。デミオをベースに随所をアップデートさせクラスを超えた性能を実現している。エンジンは1.5のディーゼル・ターボのみですが、すべてのグレードに4WDをラインナップしています。

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高い走行性能や、美しさをとことん追究したデザイン。購入しやすい価格設定もマツダの躍進に繋がっていると言えます。

トヨタとGMの合作、ヴォルツ

トヨタとゼネラルモータース、日米を代表する自動車メーカーが共同開発したのが、ハッチバックとクロスオーバーSUVの融合体とも言える「ヴォルツ」です。2002年に日本市場に導入され、2004年に販売終了するまでの僅か2年足らずのモデルライフゆえ、今日の街中で見かけることは稀な希少車種となっています。

ヴォルツは5ドアのハッチバックという位置付けながらもSUV風な味付けがなされた、若者をメインターゲットにしたエクステリアを持ち、ボディサイズは日本の道路事情ではやや大柄な3ナンバーサイズで、全高の高さから立体駐車場へは入庫はできません。

エンジンは1.8L直列4気筒ガソリンエンジンのみで、トランスミッションは4速ATと5速MT(スポーティーグレードには6速MTも用意されました)、駆動方式はFFと4WDがラインナップされていました。

リヤゲートにはガラスハッチが装備され、ラゲッジルーム内は日産のエクストレイルのように汚れを拭き取りやすい樹脂製となっており、荷物を固定するデッキフロアレールやデッキフックを備えておりアウトドアグッズを積載するのに適した構造となっています。インパネデザインはシンプルで、速度計はオプティトロンメーターを採用しています。

やっぱりSUVはいいですよね。いまの車を那覇市車買取で査定してもらってSUVに買い替えしようかな。。。

BMW・X4に対抗!! メルセデス・ベンツの新たなるSUVクーペ、GLE Coupe

メルセデス・ベンツが同社初となる「SUVクーペ」の新型車「GLE Coupe」を日本市場に導入しました。価格は890万円から1780万円までです。

 

永遠のライバルであるBMWのSUVクーペ・X4に対抗する形でデビューしたGLEクーペはスポーティーな走りを念頭に開発され、威圧感溢れるフロント周りと滑らかでスマートな傾斜のリヤゲートを持ち、SUVのダイナミックさとクーペの優雅さを併せ持ったクロスオーバータイプです。

 

エンジンには3.0LのV型6気筒ディーゼルターボと、3.0L・V6と5.5L・V8のツインターボのガソリンエンジンの3種類を備え、トランスミッションは7速または9速のオートマチック、駆動方式は全グレードで全天候型4WD「4MATIC」を採用し、路面状況を選ばず最適の安定した走りをもたらします。

 

モダンでラグジュアリーでスポーティーな車内空間には、8インチの大型ディスプレイを備えた統合システム「COMANDシステム」を搭載し、カーナビ機能から走行状況の確認まで幅広く対応しています。後部座席は大人がゆったりくつろげる広々とした足元空間が用意され、スイッチひとつで自動開閉するEASY-PACKテールゲートの向こうには最大1,720リッターの大容量ラゲッジスペースが確保されています。

 

だんだんSUVがほしくなってきてしまいました。それで思い切って今の車がいくらくらいするのか名護市車買取.comで査定をしてみたらなかなかの買い取り価格がつきました。

 

三菱自動車の今後はどうなるんですかね

三菱自動車の燃費偽装事件が世を賑わせています。

実際問題として、カタログスペックの燃費と実際の燃費の差なんて多くの自動車ユーザーにとっては当然のことであり、大騒ぎをするほどのこととは思えません。

しかし燃費データの改竄は長い間行われていたようで、擁護することは出来ません。三菱自動車の隠蔽体質はものすごいものですよね。

今後、三菱の車と言うだけでどんなに高燃費の車を作ったとしてもユーザーからの信頼を回復するのは難しいのではないかと思います。

そこで思ったことなのですが、これからの三菱はかつての名車を復刻していくって言うのはどうでしょうか。

今でもランエボ(ランサーエボリューションシリーズ)などは中古で高額で取引されています。

GTOのようなモンスタースポーツもまだまだ人気があります。

エコカーが幅を利かせるこのご時世に「燃費?何それ、おいしいの?」みたいな態度で燃費なんか気にしないスーパースポーツをどんどんと出していくのです。

大量に売れることは無いのかもしれませんが、絶対にニーズはあると思うんですよね。

もう普通の車を作ってもまともに売るのは大変でしょうからこれくらい振り切ってみたらいいんじゃないかなと思います。

とりあえず、ランエボとGTO、FTOあたりをもう一度作ってくれると良いなあ、なんて思ってます。